カフェをこよなく愛する静かな男の駄文

カフェをこよなく愛する静かな男の駄文

我欲の塊。

ぼ、僕はなんて、、、卑怯な人間なんだ、、、

本当にとんでもないよ。。。

 

今日は、かれんしゃんワンオペのタイミングで、チェキの自分写るのとツーショを頼み、混ぜ混ぜシーザーサラダ、お絵描きラテを頼みかれんしゃんを独占してしまった。

 

反省はしていない。

 

僕は本当に最低な人間なんだ、、、

 

日々、自分がどれだけ最低な人間で終わっちゃってるかについては、さくやちゃんに10回くらい話しています。

 

その度にさくやちゃんは、

「まりもさんは良い人ですよ」

と言ってくれるのです。

 

さくやちゃんは、本当の僕をわかってくれてるんだ、、、という気持ちになりました。

 

さくやちゃんは、お若いのに人間を見る目に優れているな!

 

同じ話をあいさんにしました。

 

するとあいさんは、

「(まりもさんはいい人ですよ)って言って欲しくってそういうこと言ってるんですよね。」

と言うのです。

 

なんだなんだ、あいさんは、なんで僕の心がよめるのか。というか、こんなに僕の考えを読んでしまうなんで、ま、ましゃか、あいさんは僕のことが好きなのでは、、、!!

 

 

かれんしゃんにも、同じようなことを言いました。

 

するとかれんしゃんは、

「まりもさんの良いところは、私が知っていればそれでいいんです。」

と言ってくれました。

 

涙が流れました。

 

私の涙が滝となり、横浜ビブレ前に流れました。

 

これが帷子川の源流となったのです。