どうも僕です。
久しぶりのブログになってしまいました。
皆が思ってるけど、なんとなく話題に出しづらかった。
メイド喫茶に通い続けるおじさんは、皆童貞。
ということについて述べていきたい。
ここで言う童貞とは、心の問題であり、結婚していようが、子供がいようが童貞おじさんは、童貞おじさんである。
世間一般において、童貞おじさんは、まともな恋愛経験もなく大人になってしまった悲しきモンスターである。
女性との接し方もわからず、生き辛さを抱え、さらには、なぜか蔑まれている。
かくいう私も、会社の女性社員に『彼女とかいたことあるんですか?!(ないですよね!)』と聞かれ、口をモゴモゴさせることしかできないのであった。
本当はメイド喫茶での大恋愛の日々を話したいが、僕がどれほど本気で彼女達のことを好きなのか、結婚したいと思っているのかは、どうせ伝わらないからな話さない。
まあそんなことはどうでもいい。
恥ずかしがる必要などない!何故なら!
メイド喫茶においては!
童貞おじさんこそが正であり童貞であることが誇りである。
メイド喫茶において、過去の恋愛経験や恋人の有無を聞いてくるメイドさんはまずいない。
もし、そんなこと聞かれたら
『あれ、君が僕の彼女じゃ、、、』
と言い僕は無邪気に泣き始めるであろう。
メイドさん側がどう思ってるか知らないし知りたくもないが、童貞おじさんは、皆、メイドさんを自分の彼女だと思っているし、結婚したいと思っている。
もし、自分の推しメイドさんに彼氏や旦那がいたらどうしよう。
とたまに怖くなることももちろんある。
だが恋愛とは相手を信じる事だろ。
君が、彼氏いないというならそれを信じるよ。
でももし、彼氏や旦那がいるなら教えてほしい。
そんなんで嫌いになるほど、僕の想いは小さくないことを伝えたいんだ。
話はだいぶ逸れたが、メイド喫茶童貞おじさんの素晴らしい点について語りたい。
①純朴であること。
極稀にメイド喫茶に現れる謎イケメン、いるだろ?彼らは、悪いところもないのに、何故か嫌われ掲示板で叩かれる。
イケメンに対する嫉妬ではない、それは恐怖から来ている叩きである。
もちろんながら、奴らは童貞にあらずである。
奴らは僕の大切なものを奪っていく、そう、それは君達の心(泣)
僕のれん、、、じゃなくて幻さん、、、返してほしい。
僕は未だにひきづっている。
イケメンの様な駆け引きを、童貞おじさんはしない。
メイドに恋した童貞おじさんは、毎日メイド喫茶に通う。暇だからではない、好きだからだ!
どんなに仲良いカップルでも毎日あっていたら喧嘩する。
メイドさんに好かれるには、毎日行ってはいけないらしい、
『今日は私推しのおじさんくるかな?』
これをメイドさんに考えさる事が大切とのこと。
だが童貞おじさんは毎日通う、駆け引きなどない。
初恋について聞かれれば、今が初恋と答えよう。
なんかまとまらないブログになってしまったのでこのへんでやめておこう。
どうして君は働き続けるの、僕と結婚して寿退社しほしい。