カフェをこよなく愛する静かな男の駄文

カフェをこよなく愛する静かな男の駄文

かれんしゃんに噛じられ隊

今朝のことである。

 

かれんしゃん画像の八重歯を見ていたら、噛じられたいなぁ、と思ったのだ。

 

早速、ツイートしようと思ったのですが、ふと、ちゃん○○が、以前話していた

 

「女子高生もいるのに酔っ払ったお客さんの下ネタが酷い時があった」

 

といった感じのTweetを思い出したのです。

 

私は悩んだ、そこから約30分の通勤中ずっと悩んだ。

 

別に下ネタでも何でもないが、人によっては不快感を感じるかもしれない。

 

そういえば、○○○さんも、

 

「文字だと語弊が生まれる」

 

なんてTweetしていたが、この事であったか!

 

いや、しかし、私の想いはかれんしゃんにさえ伝わればいいのだ。

 

まわりを気にする必要があるのか。

 

と考えていると、今度は○○○殿が以前、店内でオヂサン客に

「マッサージしてあげようか〜」

と言われ

 

めちゃめちゃ冷めた目で 

「300兆円かかりますけど」

的な返事をしていた事を思いだした。

 

普段優しい○○○殿にあんな冷たい目されたら立ち直れないかもしれん。

 

と言う事で諦めた。